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自分の手で、自分だけのキャラクターわたあめを。

特許取得済みの体験型わたあめ機|日本・台湾で40台以上が稼働中

体験の流れ

1

機械がわたあめの玉をつくる

2

自分で飾ってキャラクターに

3

写真を撮って、持って帰って、食べる

実際の体験の様子

日本・台湾の会場で、たくさんの子どもたちが体験しています。

facebook.com/fairycottoncandytaiwan

信用の証明

  • 台湾発明特許 第I870005号(2025.01)
  • 日本意匠登録 第1774904号(2024.06)
  • 台湾設計専利 第D228068号(2023.10)
  • 日本・台湾で40台以上が実際に稼働中
  • 1台あたり1時間に約50名を対応可能
  • 自動巻き棒は自社開発
  • 原料は沖縄産ザラメ、6種類のフレーバー

メディア掲載:PR TIMES(2023.12) — PR TIMES

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